Archives[ 2018年11月 ] - Aquarium+α
FC2ブログ

【BASS】 ルアー補充

2018年11月29日 03:42

今日も天気が良く釣り日よりだったのですが、今日は愛車
TANTO_CUSTOMの12ヶ月点検だったので、びん沼を
お休みさせて頂きました。

幸いにして埼玉ダイハツふじみ野店の近くには、キャスティング
ふじみ野店があるので、行かない手は無いですよね。

って事で、先日ロストしたレアリススピンのサイトチャートギルを
買いに行ったのですが・・・7gの品揃えが悪いというか、売れてる
感じで殆ど残っていませんでした。人気なのかな?

結局タントの点検終わってから上州屋にも行って、とりあえず
買おうと思っていたルアーはゲットしました。

ベイトロッドで投げる用に14gのサイトチャートギルを。7gで
バイトの実績があるので(ライン切れたけど)迷わず選びました。
2018112904.jpg

あとは、先日パツン!と切れた7gのサイトチャートギルを補充。
2018112901.jpg

あとは新入り。初の11g。今までのアタリの多さからマッドタイガーを
チョイスしてみました。こちらはライトタックル用で。
どうなんだろうか、11g。11gの方が良さげだったら、今後7gは買わずに
11gにシフトしようかな。売れてないっぽい品揃えが抱負だったし。
2018112902.jpg

明日から夜勤。
また最終日に定時退社して朝行こうか・・・迷ってます。
夜勤中の日中の気温と、当日の気温を見て決めようかな。
スポンサーサイト

【BASS】 右巻き?左巻き?

2018年11月28日 00:04

突然ですが、前回まで右巻きだったスピニングリールを
今日から左巻きにしました。

理由は、ベイトリールが左巻きだから。

じゃあ、何でベイトリールは左巻きにしたのか?
右利きだから。

多分右投げだからと思われるかも知れませんが、違います。
ロッドアクションが左手よりも利き手である右手の方が断然
調子良いからです。

ネットで調べると、右利きだったら右巻きの方が巻きやすい
から、キャスティング後にタックルを右手から左手に持ち
替えれば良い。ちょっと面倒だけど慣れれば大丈夫的な。

じゃ、右利きでも左手でロッドアクションしている人も結構
居るって事なんですね・・・。僕は左手でのロッドアクション
習得よりも左巻き習得の方が楽そうだったので、左巻きに
したってだけです。

で、本日初巻きでしたが、いつもの癖でキャスティング直後に
ロッドを左手に持ち替えて右手でリールを巻こうとして空振り
なんて事が数回ありましたが、割と早い段階で慣れて、既に
ジギングの様なシャクリ巻きも大丈夫になりました。

また一つスキルアップしました。

【BASS】 びん沼6日目

2018年11月27日 23:52

びん沼6日目

今日もRearis_SPINで始球式。
これまで度々登場するRealis_SPINですが、パッケージには
「簡単。投げて巻くだけ」と書いてあります。確かに投げて
巻くだけでもアタリがある事もあります。

が、しかし。

Stop&Goとか、軽いジャーキングを入れたりすると、格段に
アタリが増えます。
という事に今日気づきました。
ちなみに、リトリーブスピードは遅いよりも速い方が良さそう
です。びん沼では。

今日もキャスティングの練習を兼ねた釣行だったのですが
今日意識したのは、ルアーの重みをロッドにしっかり伝えて
ロッドの反発力でルアーを投げる事。

で釣れたのが、びん沼ではお馴染みのコイツ。
2018112701.jpg
今日のは結構引いたので楽しめましたが、所詮は外道。

肝心のバスですが・・・
①ガツン!(バイト)
②ビシッ!(フッキング)
③プツン!(ラインブレイク)
と、凄くテンポ良くバラしました(笑
珍しく合わせが上手く行ったと思ったらこのザマです。

ちなみに、その時に使っていたルアーは
Realis_SPIN 7g サイトチャートギル フック#12仕様
でした。また買って来なきゃ。

そう言えば、先日巻いたPEラインですが、結果から言うと
全く問題ありませんでした。
懸念していた結び目とガイドの干渉ですが、キャスティングの
際にガイドに引っかかる感じどころか、当たる感じすら無く
スムーズなキャスティングでしたよ。
結び目が緩いという事もなく、問題無く使えそうですので
今後ライトタックルはPE確定です。

【BASS】 びん沼5日目

2018年11月27日 23:21

夜勤を定時で上がり、6:30頃から釣り。
寒い・・・つーか、朝一エスティマのフロントガラス凍ってたし。
びん沼川にも川霧が立ち込めて幻想的でしたよ。
ただ、夜勤定時上がりでの釣りは春以降にしようと心に決めました。

で、本日は14gのマッドタイガーで始球式。
飛ぶ!!!
つーか、僕のロッドの適応ルアー重量、5~14gっス。
なもんで、怖くてフルキャスト出来ないという・・・。

寒くて活性悪いのか、アタリは無い。その後ルアーを色々変えてみましたが
やはりアタリ無し。
つーか、ライズが2回ほどあったけど・・・これって活性が良いと言えるレベル?
それとも活性が悪い中のたまたまのライズ?

ただ、アタリが有ろうが無かろうが、僕には「キャスティングの練習」という
課題がありますので、寒空の中黙々と投げては巻き、投げては巻き・・・。
そんなこんなしてたら、ヘラ師のおじさん登場。勝手なイメージですが、ヘラ師
から見たらバサーは目の敵みたいに思われてそうだと思っていたのですが
「どうですか?アタりますか?」と声をかけて頂けた!
「いやー、ダメっすねぇ~!」と元気に返答www

程なくして、もう一方、ヘラ師の方登場。
「どうですか?」と。
「さっぱりですww」と。
寒いから沖の方に行ってるのかもねぇ。ブラックやってる人達がアタった!って
言ってるの、沖に投げた時が多いみたいだよ。との事。
情報あざーーーす!
や、つーか「ブラック」ってwwホッコリしちゃうじゃまいかww

そんなこんなで余りの寒さに帰路・・・の途中、3日目にアタリがあった場所に
立ち寄り軽く数回投げるもダメ。
ただ、対岸ではワームの方が釣っていたので、バス自体は居るのだと分かった。
って事は腕が悪い以外の何者でもない事も分かった。
つーか足元で食ってたけど、寒いから沖の方に行ってんじゃなかったのかよ?
とは言わない。

あとは・・・
Realis_SPINのパッケージに「投げて巻くだけ」とか書いてあるけど
(投げて巻くだけで釣れるとは書いてない)
途中で巻くのを止めてフォールの動作を入れてみようと思った。なので、着水から
底を取るまでの秒数を数えて、どの程度フォールさせるかとか考えないと・・・
ですね。

暖かくなるまでは一通りのキャスティングとルアーアクションを身に着けて
水温上がって来た頃には勝負できる様にしておきたく、オフと言われてる
冬ではありますが、頻繁にびん沼に通うつもりです。

ヘラ師のオジ様たちに「あんたも好きだねぇ」とか言われたら本望ですww

【BASS】 ベイトロッドとその他

2018年11月24日 23:21

ベイトタックルは持ってたのですが、ロッドがXRFC-732H。
Hですよ。
海でジグとかバイブ投げる分には良いのですが、バス釣り
では初心者が扱える 物ではなく、バス用のベイトロッドを
欲しい欲しいと思っていて、遂に買ってしまい ましたよ。

リールがAbuのXROSS_FIELD7なので、ロッドもAbuが良くて
BASS_FIELDに しました。BASS_BEATってシリーズもあり
ますが、スペックは同等でロゴが 好みではなかったので
BASS_FIELDに。
BSFC-662M
bassbeat.jpg

コシがあって良い感じではないかと思います。このロットが
ゴリ曲りする位の バスを釣りたいものです。

あとは、先日ロストしてしまったRealis_SPIN 14g 
マッドタイガー再び。
あとは、スモラバってヤツを買ってみました。トレーラーは
手持ちのワームで やってみます。
rs.jpg

そして・・・ラインの話。できればスピニングリールでナイロン
ラインを使いたい派です。
理由はPEだとリーダーが必要で面倒臭いから。
フロロだとコシが強くてライントラブル起きそうだから。しかも
フロロって、耐摩耗性は ナイロンよりもアドバンテージがある
様ですが、引張強度はナイロンと余り変わらないとか?
なのでPEかナイロンかの2択で、扱い易いナイロン派なのすが
スピニングロッドの
適応ラインは1.2号まで。耐荷重で言うと新品で1.5Kg~2Kg程度?
劣化分を含めると それ未満となり、新品に近い耐荷重をキープ
するとなると交換頻度がハンパ無さそう。
自然相手に遊ばせて貰っているのにエコじゃないのも嫌というのも
ありまして スピニングリールにPE巻いてみました。
pe.jpg

ノットがトップガイドに引っかかるというか当たる感じがするので
どうなのか?
(リーダー組むのが面倒臭いとか言っていますが、PE使いたくない
本当の理由は ラインの途中に結び目があるという事に尽きます。)
と言ったところです。FGノットをもう少し上達すればまた違うのかな?
とりあえずスペアスプールにナイロン巻いといて当分PEで遊んで
みます。 まぁ引っかかる様なら、ショートリーダーにしてノットをガイド外に
出してキャストする様に します。というのも想定して、リーダーは伸縮性が
あるナイロンにしています。

ちなみに僕が調べたデータだと、PE1号の耐荷重が4.5Kgナイロン1.2号の
2.5~3倍。 安心感という意味では、これはちょっと見過ごせない数値です
よね・・・。

【BASS】 びん沼4日目

2018年11月16日 23:11

昨日のアタリの感触に興奮冷めやらぬまま、まさかの2日連続釣りww
今日のスタートは、昨日アタリがあったRealis_SPIN(マッドタイガー)。

他のBasserさんが2名ほど居たので、空いている場所を探してキャスト。

んんん~・・・アタリが無い・・・というかアタリを誘えない・・・。

で、転々としながらSTEEZ_SHADに変更し数投目、良さげなアシ際を
スローリトリーブで・・・バイト!!!

からの合わせで、手前味噌ではありますが、なかなかのフッキングでした。
2018111601.jpg
なかなか良い引きでしたが、アイナメで鍛えたロッド捌きでいなし、ブリ上げ。
ライトロッドが曲がる曲がるww
まさか釣れると思っていなかったので、メジャー持ってない・・・くて、
写真に写っているルアーの大きさから換算して40cm程かと思います。

ちなみに、STEEZ_SHADの色はSPシャイナーでした。

その後ヘラブナのスレ掛かりが2匹。
2018111602.jpg
その後・・・なんと4バラし。
1匹はホント目の前で。多分ですが引きの強さと見た目から、釣ったバスと
同じくらいの大きさだったと思います。

2匹目は、引いた瞬間に
 「ドラグ!」
 「ナイロンラインのライトロッドで太刀打ちできるか?」
 「どうやって上げる?」
 「ライン切れたらルアーロストか?」
とか、色々な事が一瞬で脳裏を過るほどの強烈な引き。子供の頃から
釣りしてるけど、未体験の大きさだったと思います。
そもそもバスだったのかな?

3匹目と4匹目は良く分からないけど、1匹目程の引きではなかった。
首を振っている様な引き方から、ヘラブナのスレ掛かりではなかったと
思います。

ちなみにバラした4匹は全てRealis_SPIN 7g(マッドタイガー)というオチ。

他にもアタリは沢山あり、ゴリゴリのフッキングをしたら弾丸ルアーが
飛んでくる事もしばしww

その後マッドタイガーを根掛かりでロスト(涙

帰宅して調べたら、Realis_SPINの7gのトレブルフックは#14で、小さすぎて
フッキングしづらいのだとか。フックを#12に変更して釣っている人も居る
との事でした。

その後アタリが途絶えたので、帰宅の道すがら上流方向に移動しながら
昨日アタリがあった場所で投げてみたけど、静かなもんでした。

2018年 びん沼バス釣果累計 1匹

【BASS】 びん沼3日目

2018年11月15日 23:10

Realis_SPIN始球式で開幕するもアタリ無し。
STEEZ_SHADも同様。
相変わらずキャスティングは下手。

気分転換にシャッドテールをノーシンカーで投げてみた。
思っていたより飛んだww けど、やはりアタリ無し。

ネコリグもやってみた・・・けど、ストレートフックを持っておらず、オフセット
フックでww
やっぱりアタリ無しで場所移動。

15:00頃。とにかくハードルアーを投げたくて、再度Realis_SPIN(マッドタイガー)に
変更してキャスト。岸正面の遠投方向では反応無し。岸際に投げて岸沿いを引いたら
ゴゴゴンッ!という感触と同時に水面がモコッと波立つ。
アタリです・・・で、その後何度かアタリはあったのですがフッキングには至らず。
フッキング出来なかったのは残念ですが、アタリを感じられた事は素直に嬉しいし
テンション上がる。

【BASS】 びん沼2日目

2018年11月03日 23:10

今日は午前中時間が空いたので、小一時間程度キャスティングの練習に。
前回はワームだけだったので、今日はハードルアーの感触を確かめに。
投げたルアーは
DUO Realis Spin 7g 野ギル
Daiwa STEEZ SHAD SPシャイナー

Realis Spin は、ロッドに掛る負荷も丁度よく扱い易い重量というのが第一
印象ですが、慣れてくるともう少し重量が欲しいと感じた。

STEEZ_SHADは軽くて飛ばない。まぁ、ロッドの振り抜きだけで飛ばそうと
して、ルアーの重量(反動)を上手くロッドに乗せておらず、ロスだらけの
キャスティングだったのは反省点です。

しかし、キャスティングが下手くそで・・・
オーバーヘッドキャストは幼少期から培った海釣りでの経験から問題無い
のですが、サイドキャストが狙った所に飛ばず、ルアーが橋脚にヒットしたり
山なりの軌道になったりで、どうも駄目でした。
バックハンドキャストに至っては、ラインリリースのタイミングが全く掴めず
どこに飛ぶか分からない状態で、よっぽど人が居ない場所じゃないと危なくて
練習すら出来ない状態・・・。
とりあえず飛距離は気にせず前に飛ばす事を目標とします。
相当な練習が必要と思われる。